EURO SELLERの為替・投資戦略ブログ

2005年6月の欧州憲法否決の際にユーロを売りまくった管理人の【新】為替・投資日記ブログです。くれぐれも投資行動は自己責任でお願いします。

COGNIZANT TECHNOLOGY SOLUTIONS



コニザント・テクノロジー・ソリューションはITソリューション・コンサルティングの会社です。単純なソフトウェア開発がインドを初めとする海外へどんどん移管されてきているのがIT業界の現状です。そのような中にあって,このコニザント・テクノロジー・ソリューションは,企業のITソリューションに関するコンサルティングやアウトソーシングを顧客の企業に対して行う会社です。

こういう企業は自分自身は海外逃避しませんし,必要な開発は海外の人材を使ってでもしっかりと行います。また,ビジネスの上流では自前でコンサルタント料を稼ぎます。図をご覧ください。2008年が景気後退の年であっても,2008年から2009年にかけての利益成長の予測は着実だと思います。

EURO SELLERは,この会社がこのまま成長を続ければ適正株価が40ドルを割ることはないと思っていますので,本当は一月に仕込みたかったのですが,もし30ドルを割ったらこの銘柄も出動対象です。

※急落株狙いばかりじゃなくて,成長株も時には見てますよ。(笑)

また不正取引発覚!



Man Financial Groupがソシエテ・ジェネラルのように不正トレーダーによって損失を蒙ったようだ。今日の寄りから20%以上下落しています。(図)

ニュースはまだBloombergで出ていないかな。
(※追記:Breaking Newsで出ましたね。
MF Global Says Unauthorized Bets Lost $141.5 Million (Update3)

以下のは,BusinessWireからの抜粋です。

MF Global Announces $141.5 Million Bad Debt Provision
BusinessWire - February 28, 2008 8:30 AM ET

MF Global (NYSE: MF), a leading broker of exchange-traded futures and options, announced that during the early hours of Wednesday morning, February 27, a registered representative in one of its U.S. branch offices, trading in the wheat futures market in his personal account, substantially exceeded his authorized trading limit. The registered representative concerned has been terminated effective immediately.

A failure in one of the company's retail order entry systems permitted the representative to establish significant positions in his own account which were liquidated later that morning. The unauthorized activity resulted in him incurring a loss of $141.5 million, which the company, as a clearing member, is responsible to settle at the clearinghouse. As a result, the company recorded a bad debt provision for the full amount.

The company believes it has made the appropriate adjustments to its order entry systems to prevent a recurrence of unauthorized trading of this type in the future. In addition, MF Global has engaged a third-party risk technology consultant to review its relevant order entry systems.

Client funds are not at all impacted by this event.

The company's capital and liquidity position remain strong. The loss represents approximately six percent of the company's equity, in addition to which it has close to $1.5 billion in undrawn committed credit facilities.

In the company's fourth fiscal quarter to date, net revenues are exceeding all comparable prior periods of this fiscal year. MF Global remains confident in its business prospects and long-term financial performance.

The company will hold a conference call at 11:00 a.m. EST today to discuss the matter.

財務諸表は見ていないのですが上記のニュースによれば,それほど財務にはインパクトはないようです。通常こういう一時的なニュースの下落は,マーケットは過剰に反応するので下落が止まったら「買い」です。個人的には20ドルを切ってからなるべく15ドルに近いところでね。また倍返しができたらいいな。

ニュースによる急落は,マーケットはいつも過剰に反応するので,本当は買場を探すべきとき
ニュースがなくて続落は,インサイダーや大口投資家が何らかの先行ニュースを手に入れて理由があって売っているのだから,本当は空売りするか早めに損切りすべき

いつも踊らされている多数のマーケット氏と抜け目のない少数の機関投資家が市場に参加していますが,残念ながら為替市場と異なり,株式市場には情報の非対称性があります。多数のマーケット氏に倣うのではなく,情報の向こう側にいる人と歩調をあわせる努力をすれば,必ずしも一番最初に情報を入手するだけがすべてではないことがわかるでしょう。

ユーロドル1.50ドル越えへ



原油が史上最高値で生産者物価も上昇し…雇用情勢に影響された消費者信頼感は悪化しています。米国経済はスタグフレーションの様相です。

ユーロドルは瞬く間に1.49ドル台後半まで駆け上り,1.50ドルを今晩にも越える可能性があります。(図)私は,週初めには下落を当て込んでいましたが大きく外れました。原油が下がらないとドルはユーロやポンドに勝てないでしょう。

それにしても,円やフランを買う質への逃避が弱くなり,ひところのNY株式市場と為替のリンクの動きがなくなりました。つかの間のNY株式市場の上昇を楽しむのも良いでしょう。例のMBIAは良くぞ上がってくれました。もう4分の3は売ったのですが残りの4分の1も倍返し目前です。

※S&Pやムーディーズの社員は株を自由に買えるのでしょうか。自分のところの判断が他社に影響を与える場合,インサイダーじゃなくてもインサイダー???

※エントリを書いてもたもたしているうちに,ユーロドルは1.50ドルを越えてしまいました。

ドル円・ユーロドル・ドルスイス+ポンドの今週の展望



先週は,週の初めは米小売売り上げ高の好調でドル高に振れ,週の後半でのフィラデルフィア連銀景況指数の悲惨な数字でドル安になった週でした。また,Ambacなどのモノライン関連の救済のニュースで相場がバタバタもしましたが,2月の最終週である今週もモノライン関連報道での相場の乱高下が起きると思われます。

ドル円は,高値が108.36円および安値が106.71円で,週初の予測

>上値は109.30円程度,下値は106.50円程度

と下値は一致しましたが,ドルは思ったより強くはなりませんでした。ニュース報道によって上下どちらにも振り回されるということは様子見が続いていることですので,今週も上値は109.00円,下値は106.00円程度のレンジと予測します。ただし,持ち合い相場の最終局面にきていますから,109円を上抜けするか106円を下抜けするなら,その方向に付いていくような柔軟性も必要です。



ユーロドルは,高値が1.4863ドルおよび安値が1.4610ドルで,週初の予測

>上値は軽いストップをつけたときを考慮して1.4780ドルで,下値は下がっても1.4450ドルで踏みとどまると予測

は全くあたりませんでした。欧州系金融機関の情報開示も徐々に進んでいて損失赤字を計上するものの,米経済指標の弱さと相殺しているのでユーロの弱さにはつながらなかったようです。いったん1.47ドル台に上昇してしまったのでそこが弱いサポートラインになり,今週は上値は1.49ドル,下値は下がっても1.4650ドル程度のレンジと予測します。ただし,モノライン救済のニュースが確定すれば,どちらかと言えば下値をブレイクする可能性が強いのではないかと思います。



ドルスイスは,高値が1.1045フランおよび安値が1.0834フランで,週初の予測

>下値は1.08フランで変わりませんが,上値はすこし下げて1.1150フラン程度

は,下値はまあ良いとして,100ポイントほど思ったよりドル高にはなりませんでした。週の終わり方がドルにとっては不満でしたので,今週は上値は1.1050フラン,下値は1.0750フラン程度の少しだけ下げたレンジと予測します。私は,ユーロドルは(ドルが強くて)下に抜けそうな予感なのですが,ドルスイスは(ドルが弱くて)下に抜けそうな予感です。この矛盾する感覚はどう説明したらよいかわかりませんので,今週はユーロドルもドルスイスも取引はしたくないです。



ポンドドルは,高値が1.9707ドルおよび安値が1.9361ドルでしたので,週初の予測

>上値は1.9850ドルまで,下値は1.9430ドルまでと予測
>今週ばかりはテクニカルな日柄の要因からこのようなシフトを予測しています。


は,ポンドの強さを買いかぶった完全な裏目の予測でしたね。(笑)ポンドはテクニカルな分析より弱いファンダメンタルですので,今週は上値は1.9780ドル,下値は1.9350ドル程度までの下方シフトしたレンジと予測します。

ポンド円は,高値が211.94円および安値が208.75円でしたので,週初の予測

>208.90円〜214.90円のレンジ

と下値がほぼ一致し,上値はポンドドルの上方シフトの予測の影響により高く見積もりすぎました。いつものように,週足を210.87円で終えたポンド円は計算により算出します。(今週からすべての通貨ペアについて,上値・安値の順に表記に統一します。)

ドル円のレンジ:109.00円〜106.00円
ポンドドルのレンジ:1.9780ドル〜1.9350ドル

ポンド円の計算値は,215.60円〜205.11円の範囲ですが,中央値210.40円程度からプラスマイナス3円の範囲の213.40円〜207.40円のレンジとします。

なお,今週は本業が立て込んでいますので毎日の更新ができない可能性が高いです。ご了承ください。

02/25/2008 20:18 修正:
ドル円の上値を109円と書くところを,上抜けの記述の一箇所を除いて全部108円で計算していましたので,ドル円およびポンド円の項目のみ修正いたしました。

土曜の朝にやっていること

私が土曜の朝にやっていることは,大体以下のとおりです。

まず,Excel等によるネットからの自動収集と計算です。なお,#印はデイリーでも行います。
1.持ち株および投信の値洗い(#)
2.S&P500,日経平均および日経先物(大証・CME)の日足4本足の取得(#)
3.曜日ごとの株価指数および通貨ペアのアノマリー計算
4.複数の通貨ペアの時間足・日足の4本足の取得
5.CFTCの火曜日までのデータの取得とグラフ作成
6.FXCM NYのページからの翌週のマーケットカレンダー(Excelファイル)のダウンロード

しかし,手動でやることもあるにはあります。それは,土曜の朝の7時過ぎにYahooに出るフィスコのニュースを,PDFドライバを通してファイルに落とすことです。これは,せっかく過去の値動きをデータとして取っているのですから,その週に何がおきたかどんなトレンド変換を引き起こすニュースがあったかを今度はファンダメンタルの観点から検証するためです。

本当は毎日やってもいいのですが,ファイル数が膨大になるのと手動で手間なので,土曜の朝のニュース(すなわち金曜のマーケットの終わり方がわかるニュース)のみをファイルに落としています。また,中期的な相場の流れを知るのには週足を見るのと同じく,その週のマーケットの終わり方をニュースで見るのが好都合なのです。もちろん,フィスコはメールでも毎日の株式・為替市場のニュースを配信していますから,どうしても週半ばのニュースが欲しければ,該当する曜日のメールを見直せばよいわけです。

正直言って,この手のニュース配信は事実を後から伝えるものなので,短いスパンのトレードには役立ちません。しかし,中長期的な相場の転換点を確認したり,過去の4本足によるバックテストの特異点(意図しない損失や思いがけない利益が上がるケース)を個別に検証するのには欠かせません。具体的には,システムの安全弁がちゃんと働くかあるいは非常にまれなケースなので無視できると考えられるかを判断する材料になります。

投資技術に魔法のような助けはありません。手間がかかってもやっておくと良いことはたくさんありますよ。自分の経験値を上げるのに役立つことなら,労を惜しまずにやりたいものです。

フォワード・ルッキングの利下げ可能性発言キターァ

今日はこれを取り上げないわけにはいきますまい。

シナリオ狂うリスク高まれば、早めの対応必要=日銀総裁

どれどれ…

「認識を十分すり合わせてシェアするが、実際の政策はそれぞれの国の経済・物価情勢の先行き見通し、金融資本市場の状況に最も適した対応をしていく。その政策の打たれた効果が、国内にどういう効果が出るかだけではなく、国境を越えて他国の経済あるいはグローバルな金融資本市場にどう影響するかも含め、政策判断していく」

→利上げしたかったころは,世界経済や金融資本市場への配慮はありましたかね?下げる可能性のときだけ条件が多いんじゃあないの。

「いま米国はかなり思い切った金利引き下げをやっているが、あれとまったく同じタイミングで同じ幅の金融政策をやることが世界経済にとって最適だとは考えられない」

→そりゃあそうでしょうとも,だって下げる糊しろが米国ほど無いですし。同じタイミングじゃなければ5月ぐらいですかね。

「さまざまな金融環境の変化が企業・家計の行動にどういう変化をもたらし、マクロ経済として先行きの標準的な見通しをどれくらい狂わせるものになるのかを正確に読み取らなければならない」「シナリオを狂わせるリスクが高まり、そのリスクが顕現化する度合いが感じられるようになった場合には、やはり必要な政策を早めに打って、将来のダメージを小さくしながら、極力標準的なシナリオを保全していく政策が取られていく」

→これは,思いがけない「フォワード・ルッキングの観点」からの利下げ可能性発言ではないですか。「極力標準的なシナリオを保全していく政策」って,0.25%で勘弁してくれということですか。もはや,「日本経済は息の長い成長を続けていく蓋然性」は高くないと考えてよろしいようですか。

と言うことで,本ブログは2008年5月に日銀政策金利0.25%下げを織り込みました。(笑)

S&P500・日経平均(および先物)の曜日アノマリー



最近は,日本株は売買する機会があまりなくて株価指数を眺めるだけで終わってしまうのですが,毎日の4本足を収集してはいるので,図のような曜日ごとの陽線・陰線の割合を計算することも容易です。

右側の列が2007年のS&P500・日経平均・日経平均先物の曜日ごとの陽線・陰線の確率,左側の列がまだサンプルが7,8週分ですが,同じく2008年のS&P500・日経平均・日経平均先物の曜日ごとの陽線・陰線の確率です。また,2,3,4,5,6というのは月曜日から金曜日までを数字で表現したものです。(Excel上で値を比較するのに都合のいい数字になっています。)

■ 2007年の日経平均は,見事に金曜日の陰線の「古門アノマリー」が炸裂しています。(確率64%)
■ 2007年の隠れたアノマリーは,日経平均・日経平均先物ともに火曜日に陽線になる確率が高いと言うことでした。(それぞれ確率が60.78%と62.75%)

さて2008年を見てみると,

■ 日経平均と日経平均先物はともに木曜日が85%を越える陽線の確率(6勝1敗)
■ 日経平均と日経平均先物はともに水曜日が71.43%と85.71%の陰線の確率(5勝2敗および6勝1敗)
■ 日経平均先物の月曜日も80%の陰線の確率(4勝1敗)
■ S&P500は月曜日が66.67%の確率で陽線,火曜日が71.43%の確率で陰線
■ 3つの指数とも2008年の高値と安値の差の平均が2007年の同じものに比べて1.5倍はありそう

などの特徴があります。サンプルは少ないにしても現在の確率の高さがそれほど平準化されなければ,2008年の株価は,昨年よりダイナミックで曜日の違いのはっきりした変動になるのではと予想できます。

手間隙を惜しまずこの手のデータを取っておくと,いざと言うときに大いに役立つかもしれませんよ。

世界の金融政策



株式市場・為替市場とも動意が少なく,ニュースも面白くないのでまた少しデータ整理です。またまた,BISの資料
Transmission mechanisms for monetary policy in emerging market economies
からの引用です。

もともとこの資料は,エマージング諸国の金融政策について語っているものですが,総ページが545ページもあるため全部読むのはしんどいです。後で適当にはしょってご覧いただくとして,ここでは各国中央銀行の金融政策の違いを1997年と2005年で比較したグラフを掲載します。

摘要は,
MT:マネタリ・ターゲット(通貨供給量目標による調整)
IT:インフレ・ターゲット(インフレ目標による調整)
ER:為替レート・ターゲット(為替レートの維持のための調整)
IM:IMF管理(金融・財政政策自体に一時的に問題があってIMFの管理下にある)
OT:その他(MT/IT/ERの混在による機動的対応など)
です。

特徴は,

■総じて2005年になってインフレ・ターゲットの国が増加した
■欧州諸国はマネタリ・ターゲットからインフレ・ターゲットに完全にシフトした
■IMF管理が1997年にあるのはアジア通貨危機のため
■アジア諸国は1997年にはインフレ・ターゲットを採用した国はなかったが,2005年には3割に達している
■ラテン諸国は経済が安定してきたため,為替レート維持政策を取る必要がなくなりインフレ・ターゲットが大幅に採用されている
■為替レート維持政策はドルペッグ制を採用しているアジア諸国に多い

福井大先生におかれましては,アジアの趨勢にあわせられようとして利上げ嗜好なのかもわかりませんが,景気の下ぶれリスクが出てくるようでは思い通りにはなりませんね。(笑)

なお,先進国も含む各国中央銀行の個別の特徴を主な国別に調べたい場合は,この資料をお読みください。

ブービー賞狙い



NY株式市場は,今日はまあ堅調ですが,ここでは世間を騒がせているサブプライム関連5銘柄について比較してみました。

MBIA(NYSE:MBI):
いわずと知れたモノライン金融保証会社の雄。同業のAmbacに比べてCDOの保証割合が少ないので,会社分割の悲劇までにはならないのではと言われている。バフェットの再保証提案もすぐに拒否した。(灰色のシェードの黒線の株価)
Ambac(NYSE:ABK):
MBIAとならぶ独立系モノライン金融保証会社であるが,MBIAに比べるとCDOの保証割合が多く,地方債の価値毀損を避けるために分割を検討されている。(MBIAよりさらに下落している灰色線の株価)

※この二つは昨年8月から-80%も下落しているのですが,MBIAのほうが展望が多少ましなだけ底値から反発している。MBIAは1月18日の最安値が1月23日に2倍になったのでタイミングさえ合えば利益は上げられたはず。Ambacも底で買えればなんとかなった?

E*TRADE Financial(NYSE:ETFC):
オンライン取引専門証券会社で,CDOのエクスポージャによる損失で身売りの話が出るほどであったが,資本増強のオファーがあり一時株価回復中(1月8日に底をつけた黄土色の株価)

※ここは,すでに底を打っているので,-80%から-60%台に株価は反転している。-50%台に株価が回復するだけでも1月に買った人は万々歳だ。

フレディマック(NYSE:FRE)およびファニーメイ(NYSE:FNM):
どちらも政府系住宅金融公社でサブプライム問題の直接の影響を受けたが,資本増強の政府保証を取り付けるなど社債が財務証券に次ぐ信用度を持っている立場をフルに生かしている。(-60%より上の株価で絡み合っている水色と黄色の株価)

※つぶれないとわかっているから下げ止まっている。昨年11月から下がっても-60%を下回らないので配当狙いには良いかもしれない。長期に持てば成績はもっと良くなる。

楽観的な私は,Ambacは買う気はしなかったがMBIAで一カイ二ヤリを運良く実行した。冒険しなくてもいいので,モノラインの2社以外の他の3社の株なら十分安いので少量買ってもいいかもしれない。入賞狙いでなくてブービー賞狙いでも,時には豪華商品を手に入れることができるかもしれないですよ。

動画職人のページがスピンオフします



自前でHTMLファイルをエディットしてきた「EURO SELLERの動画職人のエントリ」は,今後もファイル数の増加が見込まれるため,別ブログの
「動画データ・クイックリンク」
にスピンオフします。

RSSフィードもありますし,複数ページの移動が楽になります。
動画ごとのコメントなども今後はそちらにお願いします。

【最終修正追記: 02/21 01:30】
いろいろ不備があって外部サーバーの仕様を把握するのに時間がかかり,メールアカウントとパスワードを要求する現象は20日の夕方あたりまで続きました。JavaScriptの再修正とサーバーのアクセス権の設定で,ID無しでサムネイルのクリックでやっと直接再生できるようになりました。詳しくは「動画倉庫」のトップエントリをご覧ください。なお,このスピンオフにより本ブログの動画専用コメントのエントリは下書き保存による非公開に変えさせていただきます。

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管理人のニックネームEURO SELLERの由来は,2005年6月の欧州憲法の否決の際にユーロを売りまくったことからきています。もう一つのシステムトレードのブログはこちらです。

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